政策について

政治に必要とされる『地盤・看板・かばん』何もなし

だからこそ、しがらみのない政治が実現できる。私は『特定団体の代表でない国民全体の代表』を目指します。

また、サラリーマン出身である事に誇りを持ち続け、経営者の方はもちろんのこと、今の政治に最も声が反映されていない、 『サラリーマン・女性会社員』の方々を常に意識して政治的主張をし『サラリーマン家庭の声』も県政に反映させて参ります。

徹底的な歳出削減を図り『子育て・高齢者政策・地震対策』等必要な分野にしっかりとお金を使う。 そして、2人の子どもを持つ親として『働きながらでも子育てしやすい街』を実現します。

たきた孝徳の3つの約束

  1.  皆様の声に謙虚に耳をかたむけて参ります!
  2.  素早く行動します!
  3.  しがらみのない政治を実現します!

皆様の声に謙虚に耳をかたむけて参ります! 皆様の声に謙虚に耳をかたむけて参ります!

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政治の基本は国民ひとりひとりの声を聞く事、皆様のご意見・ご要望をお聞かせください。 よろしくお願いいたします。

ご意見はフォームから / FAX:044-722-6925

素早く行動します! 素早く行動します!

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聞いただけでは物事は解決しません。実現に向かって全力で走ります!

しがらみのない政治を実現します! しがらみのない政治を実現します!

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政治家が業界・団体の利益のみを代弁するものであってはなりません。普通に働き暮らす人たちのための政治を行い、『特定団体の代表でない、国民全体の代表』であり続けます。

立憲民主党ならではの7つ主張を実現します!

  1.  原発ゼロ社会の実現!!
  2.  2019年10月の消費税増税に反対
  3.  ヘイトスピーチのない共生社会
  4.  働く女性を守る、セクハラゼロ
  5.  水道民営化にNO!
  6.  横浜にカジノはいらない
  7.  対等な日米関係の実現
    ~不平等な日米地位協定の改定~

たきた孝徳の7つの主張

  1.  最重点課題は子育て支援
  2.  スリムな行政・スリムな議会
  3.  高齢者・障がい者政策の充実
  4.  教育『地域を愛し国を愛す』事
  5.  安全・安心まちづくり
  6.  県・国・市・民間の連携で地域発展
  7.  外国人参政権にNO!・朝鮮学校への 補助金にNO!・ヘイトスピーチにNO!

最重点課題は子育て支援 子どもは未来の宝物と主張します 最重点課題は子育て支援 子どもは未来の宝物と主張します

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2人の子どもを持つ父親として・・・神奈川県は子育てNo.1都道府県を目指すべき。

子育ては保護者だけの問題ではなく、ましてや母親だけの問題ではありません。

在宅で子育てをする方達への支援はもちろんのこと、働きながら安心して子育てができる環境整備の観点から待機児童ゼロの実現を主張するとともに、『出産・小児医療環境の充実』『子育てに関する経済的な負担』を軽減し、社会全体で子育てしやすい街づくりを推進するよう主張をします。

  • 待機児童ゼロ!~徹底した保育所増設と子どもの遊び場確保~
  • 小児医療費助成・子育てに関する手当の充実と各種子育て支援制度の所得制限の撤廃。
  • 子ども医療費無料、中学卒業まで。
  • 塾代クーポンと教育費控除制度の導入
  • 都内私立高通学者への助成と県内私立高通学者への助成拡大。
  • 県下全域での中学校給食の早期実現
  • 幼稚園、保育園の無料化
  • 県立高校の定数拡大と川崎への県立中高一貫校増設や県立高の医学コース設置

スリムな行政・スリムな議会を主張します。 スリムな行政・スリムな議会を主張します。

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■ 行政・補助金 天下りは許さない。
税金の無駄をなくし、徹底した行財政改革を推進するとともに、行革継続の義務化にむけて議会の関与を強め、効果的な外部チェックを可能とする制度を入れた『行政改革基本条例』の制定を目指します。
また、地盤・看板・かばんなく特定団体に借りをつくらず当選した事を活かし時代錯誤な既得権を主張する組織とは徹底的に戦います。
■ 3期で1億円を超える知事退職金の廃止
■ 第三セクター全廃
  • 議会
    地方議員は名誉職ではありません。
    これからの議会は少数精鋭を目指すべきです!
    かつて中原区の県議会議員の定数は2議席でしたが、現在の定数は3議席になりました。
    議員数が増えて喜ぶ住民がどれぐらいいるのでしょうか?
    初当選以来、議員定数の削減を主張しつづけています。
  • 議員定数の大幅削減
    (107名⇒90名の議員定数削減条例を2011年県議会にて提出しました。)

高齢者・障がい者政策の充実を主張します 高齢者・障がい者政策の充実を主張します

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■ 特養老人ホーム、グループホームの増設支援を主張します
■ 県立がんセンター、県立こども病院の充実をはかるだけでなく、地域の医療環境の改善をはかり、県民に最高の医療環境を提供できるように主張するとともに元気な高齢者の働ける場を確保するように努めます。

■ がん医療日本一の県を
~川崎がんセンターの新設、県立がんセンターによる一般検診導入~
■ 高齢者の安心、家族のサポート
~無料検診による認知症早期発見、認知症支援ボランティアの拡大、特養待ちの解消、介護サポーター制度導入による人手不足解消~
■ 県立中原養護学校の早期改善と障がいを持つ方へのサポート、さらには家族負担の軽減に努め、安心していつまでも暮らせる街づくりを主張します。

教育「地域を愛し国を愛す」事を主張します 教育「地域を愛し国を愛す」事を主張します

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過去の歴史をすべて否定するような自虐的な教育には賛同できません!自らの国を愛し誇りが持てるような教育が推進できる環境を整備します。

安念・安心まちづくりを主張します 安全・安心まちづくりを主張します

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~帰宅困難者対策、無電柱化の推進、豪雨対策からの下水道処理能力向上~
さらに、警察官の大幅増員と防犯カメラの設置促進や民間の防犯活動の活性化をはかりお子様の通学・放課後の安全はもちろん、住民が安全に暮らせる街をつくります。

安念・安心まちづくりを主張します 県・国・市・民間の連携で地域発展、住民生活向上を主張します

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■ 花粉症ゼロ(無花粉スギの植え替え等の発生源対策強化)
高層マンションをはじめとした徹底的な地震対策を推進します。
■ 北朝鮮による拉致問題を風化させない取り組みを推進します。
■ どこまでもクリーンで美しい。 路上にゴミ一つない東京ディズニーランドのような街をつくります。

  • サッカータウン構想(商店街・地域振興)『がんばれ川崎フロンターレ!』『サッカーは街おこし。ホームゲームはお祭りだ!』
  • 川崎フロンターレ応援のため2万人以上の人が等々力にやってきます。 サッカーを街づくりの中心にすえ、商店街・地域活性化につなげていきます。
  • 等々力競技場はフロンターレ川崎ファンの聖地として、サポータの意見を伺いながら適時の施設・設備充実を主張します。
  • 少年サッカー等の振興の観点から、フットサルコート・サッカーグランドの増設をはかり、他のスポーツより遅れているサッカーのプレイ環境の早急な改善を主張します。
  • ホームゲームの日、自宅に旗を立てる『川崎フロンターレサポートハウス』運動を提唱・推進します。
  • 大混雑する武蔵小杉駅ホームの安全性確保と丸子地区改札口の早期新設
  • 南武線の混雑緩和とホームドアの設置等の安全性の確保
  • 向河原駅・平間駅周辺の安全対策の推進
  • 武蔵小杉駅~鹿嶋田駅の早期立体交差化と踏切等の改良など安全対策の促進
  • (仮称)等々力大橋の整備推進
  • ドッグランの整備

安念・安心まちづくりを主張します 外国人参政権にNO!・朝鮮人学校への補助金にNO!ヘイトスピーチにNO!

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外国人参政権にNO! 納税は参政権の根拠にはなりません。政治への影響力行使を望むなら日本国籍を取得すべきと考えます。
朝鮮学校への補助金にNO!そこに通学する生徒の皆様、保護者の方々、関係者への『誹謗・中傷・偏見・差別』には断固反対します。

また、ヘイトスピーチを許さない観点での取り組みを進めます。しかし、日本人を拉致した体制を賛美・崇拝する教育を行う学校に対して税金を使って支援するのは県民の理解を得られないと考えます。